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缶ビールの絵

  • 2012/02/12(日) 00:07:27

iPadのアプリで、絵を描きました。
アプリは「Procleate

なっかなかイイですこれ。
こいつのポテンシャルを確認したくてビール缶の細密描画にトライしました。随分時間かかりましたが完成したので、高画質バージョンをここに掲載しておきます。

※クリックで拡大可。
缶ビールの絵

スタイラスペンは無しで、iPad画面に指で直描きしました。
いままでPCではフォトショップエレメンツで描いていたのですが、私としては遜色無い使い心地でした。
まあ、機能面は全然簡素で、フォトショにはかないませんが、450円で、どこでもお絵描きできるならアリですね。

今回は、試みとして、絵を描いているプロセスをUSTREAMでライブ配信してみました。USTREAMの使い方も理解できたし、ライブの緊張感も面白かったなー。

 ●ゆうさくのグダグダお絵描き

ひさびさに真面目に絵を描いてみたのですが、悪くないですね。これからも時々描こうかな、って思ってます。楽しかったし。

あ、最近描いた絵は途中経過も含めてFaceBookに掲載してますのでそちらもよろしければご覧になってください。
(※FaceBookシステム上、アップロードの際に若干画質が低下するようで、すこし画像が荒くなります。)

コーヒーカップ

  • 2012/01/20(金) 00:01:11

新しいお絵かきアプリを導入しました。Procreateっていう450円の。
早速筆下ろし。
ああ、僕に合ってる。シンプルでダイレクト。これすげえ。
お絵かきアプリは、有名どころを4つ持ってるけど、使い勝手ならこれ最強。
マニュアル不要でおおよそ2時間でこういう絵が描けるのは嬉しい。
20120120000110


Sent from my iPad

ipadで初お絵かき

  • 2011/01/15(土) 21:04:14

ipadのドローイングアプリで、初のお絵かきに挑戦しました。

アプリは、Sketch book Pro

手近にあった、お茶のペットボトルを描きました。

ipadで初お絵かき

まず、ハード面の感想ですが、
画面に、ちょくでタッチして描くってのも面白いもんですね。
ペンタブレットとは別次元のダイレクト感があります。

まあでも、普段はペンタブ使わずに、マウスでちくちくちくちくって絵を描いている私としては、劇的な感動はありませんでしたね。

もっと画面の感度が上がればいいのにな、、、、
途中までは、前スレッドで自作したスタイラスペン使ってたのですが、結局めんどくさくて後半の仕上げは指で描いちゃいました。

細密画を描くには、普通にPCでマウスでドローするほうがいいように感じました。

ただ、クロッキィとか、デッサンの練習とか、動きのある絵をがががががって描くにはipadでのお絵かきは向いているなって思いました。

次はソフトの感想ですが、今回使ったアプリは無数にリリースされている多くのドローイングアプリのうち、現段階で最高ランクの評価のものです。
いろいろ厳しい評価をする人もいるんですが、私の率直な感想としては、たった900円でこのパフォーマンスは奇跡のようだなぁってことです。
だって、私がPCで使っているフォトショップエレメンツが、1万円くらいしますし、フォトショップにいたっては10万円くらいしたように思います。(いまはクリエイティブスーツっていうのかな?)

使う場を間違えなければ、凄く素敵なツールですね。
今後、ipad上でのお絵かきがどこまでできるのか試していきたいと思います。

ipad用のタッチペンを自作

  • 2011/01/13(木) 00:54:25

http://www.youtube.com/watch?v=bXyYLjsaCT8
上の動画に感動しまして、自分もタッチペン作って絵を描いてみたいと思ったのでした。

で、こんなのできました。


、、、、
ずさんだなあ。

でもでも、かけるよー。

正式には スタイラスペン、というのだそうです。学びました。
ま、試作第一号ってことでw
早速描きたいが、まあ寝よう。
すっごい時間かかっちゃった。

姪っ子カワユス

  • 2007/11/24(土) 00:29:18

今日は、仲良しの姪っ子の5歳の誕生日でした。
何かプレゼントを考えたのですが、少し悩みました。
というのも、彼女は一人っ子で、とにかくモノは両親や爺さん婆さんに溢れるほど買ってもらっているのです。
その弊害なのか、モノに執着が無いというか、モノを大切にしない傾向があるのを気にしています。
「壊しても、奪われても、紛失しても、また買ってもらえばいい」と思っているフシがある。
みんなで甘やかし過ぎているんでしょうが、いいことではありませんね、、、。
そのような訳で、むやみやたらと玩具買ってやるのもいかがなものかと躊躇したわけです。
さて、、、どうしようかと考えた挙句、似顔絵を描いてやることに決めました。
芸術の秋(すでに冬か?)ってことで。
とはいえ、思いついたのが昨日でして全く時間が無いので、鉛筆スケッチが精一杯です。画用紙買いに文房具屋へ行きまして、その後3時間くらいで集中して描きました。


正面ではなく、あえて横顔を描きました。
もちろん、よく笑う彼女の屈託ない笑顔を正面から描いても良かったのですが、私はこのアングルの彼女が結構好きなのです。
彼女の面白いところとして、普段あまり落ち着きのない一方で、自分の興味のあるものに対しては、すっごい集中力で対象物を凝視する癖があるのです。
例えば、
水族館の動物を見るときとか、
レストランの隣席に赤ん坊がいたとか、
外国人のカップルがイチャイチャしてるのを見たときとか、、、
温泉でイレズミいれたおじさんが隣に座ったときとか、、、><

もう、半開きの口からヨダレが垂れようが、持っているアイスクリームが融けようが、お構いなし。
それらを注意しようがそれも耳に(というか脳に)届かないほどのコンセントレーションです。

ある種の ゾーンに入っている といってもいいかもしれません。

そういう興味の対象にヒタムキになれるところが素敵だと思うし、見ていてとても微笑ましい。
むしろ、うらやましくさえある。
何でも良く見て、観察して、どんどん学んでほしいものです。
そういう想いも込めつつ、今回はゾーン状態の姪っ子を描いてみたわけです。

・・・とまあ、なんともはや自己満足的な性格の強いプレゼントになってしまいました^^;
これを本人が喜んでくれる可能性は小さいですが、いつかその価値に気付いてくれる時を楽しみにしたいです。

絵作画履歴07

  • 2006/11/04(土) 00:27:01

趣味のイラストコーナーです。作画過程をアップしております。
今日は手持ちの武器を描き進めました。

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コンセプトは科学と魔道が融合したもので、武器というよりは兵器かな。

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