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ASPE青年部会に期待

  • 2010/06/18(金) 11:53:37

島根県技術士会ASPEの青年部会の活動が活発化してきています。

今年度は、より多くの人を巻き込んで、より組織的な活動ができそうな予感。
意思疎通のインフラとして、HPを運営するのが私の役目です。
青年部会の皆さんは、年齢的に若いからなのか、ITリテラシーの低い人が少ないので、操作説明が楽です。

そういえば、
この間の、オモシロ技術塾も、おもしろかったなぁ。
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話題提供者:若林眞弓(カラーコーディネーター)
テーマ:色の不思議、色と技術について
「色」を題材にグループ討議を実施
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この若林さんという方は、色を通じたセルフプロデュースをテーマの一つにして活動してらっしゃいます。
色に無頓着な私には、結構衝撃的な情報を沢山いただいたところです。
この方のブログも面白くって、早速に相互リンクしていただきました。
【Office Beltaのブログ】へ

URLから察するにワードプレスで動かしてるのかな?ふむふむ・・・

追伸:

上記の相互リンク先ですが、まちがえておりましたTT
正しくはこちらでした↓
【Beltaの大人の効果的な学習方法】へ
大変失礼しました。
とはいえいずれも同じ方の管理していらっしゃるサイトで、お勧めです。



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絶対技術士

昨日、本屋に行ったらつい目にとまって見てしまいました技術士関連本。結局立ち読みで帰ってきましたが・・・・だってAmazonで買ったほうが安いので。 私はよく流行調査のように本屋に行ってそのあとAmazonで買うパターンが多いです。そんなことで、このブログで紹介しておきます。監理技術者講習会この講習会が、我が国の建設部門の技術力向上に寄与している、とはいえない状況である。(解決策)講義内容の精査によるクオリティの向上、ユニット数の大幅低減、強制参加の廃止、社団法人から民間への委託、etc・・・・などと、

技術士・・・気になります

技術士について気になりだしたら止まらない!調べまくって見ました。やはり単純に技術士と検索しただけでも結構ヒットしました。その一部を公開ASPE青年部会に期待 - 風に立つライオン <技術士ブログ>昨日、本屋に行ったらつい目にとまって見てしまいました技術士関連本。結局立ち読みで帰ってきましたが・・・・だってAmazonで買ったほうが安いので。私はよく流行調査のように本屋に行ってそのあとAmazonで買うパターンが多いです。...... 中国語検定まであと5日|奪取:技術士(環境部門) 〜Tr

実践技術士

技術士に関連した記事ってネットには沢山ありますよね、最近私が技術士関係で見ているブログはコレです。よかったら皆さん参考にしてください。はやぶさ帰還、商機拡大に期待 - 技術士(経営工学)YGMJPの日記 ...はやぶさ帰還、商機拡大に期待-技術士(経営工学)YGMJPの日記...職業は技術士(経営工学)です。QC、生産管理システムの開発・販売とコンサルをしております。自社HPを開設していますがメンテが面倒なのでブログに変えることにしました。...... 8.組織学習・チーム学習 - 技術士のつぼ企業の

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  • From: |
  • 2011/02/27(日) 08:05:18

この記事に対するコメント

矢野りん さん

こちとらそういうデザインにまーーーーったく関心のない人に囲まれています。それどころか、そういうところに気を使う前にひとつでもおおくの現場をみろとか、ちゃらちゃらしているのに限って、、、、と否定的な言葉も少なくありません。まあ、平均70の技術士会ですから、、、、

私が会社のHPのデザインを手がけるときは、矢野りんさんの書籍を参考にしました。

http://www.mdn.co.jp/Books/Contents/5858M.htm

なぜかといえば、数ある書籍のなかでスマトラ沖地震における津波のメカニズムの解説図について述べられている頁があったからです。地質学的な説明はありませんが、接点があるような気がしたので、、、

矢野りんさんのブログ http://yanorin.blogspot.com/

>色に無頓着な私には、結構衝撃的な情報を沢山いただいたところです。
 CGアートをされる今岡さんが”色に無頓着な”とは以外ですが、そもそもこの業界は先に述べたとおり、デザインに無頓着です。普段の業務、私たちの技術に生かすべき点とは、どのようなところなんでしょうか

無頓着だとおもってます

絵であれ、ウェブサイトであれ、色の選択を求められることは多いんですけれど、その割りに色について体系的に勉強していないんですね。
今回ご紹介した若林さんや下河さんのように学術的な知識が無くってほとんど感覚的に配色を決めています。そのあたりが無頓着だなと、自分で思ってるんですね。
その要因のひとつですが、私も色盲(色弱)という点があります。
色を正確に判別できない私があれこれ悩んでも仕方なかろう、っていう思いから、掘り下げて考えない癖がついていたのかもしれません。
しかし今回の塾で、色を皮膚で知覚する可能性なども示され、やはり色をいかに使うかは、おざなりにできないなと感じました。

私も学んではいませんが、、、

私も体系的に学んではいません。いってみれば太田ジオさんやきぃすとん、今岡さんなど、プレゼンに対する意識の高い方々の見よう見まねです(ただ、絵画をみたり買ったりする(ここ数年描いてはいないなあ)趣味を持ってはいましたが)

ASPEの方が、ともすれば建設コンサル業、地質調査業となんの関係があるんだ。どの部分に生かせるんだ(とくに高齢化している技術者の集まりでは)と言われてしまいそうなムードがなく、幅広い好奇心で活動しておられることに感銘を受けました(若さの良い部分ですかね)

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